魂の可能性や方向性
▶60分¥16,000
※1日1名様限定の完全予約制
ミディアムシップを学ばれている方、そしてこれから学ばれる方へ。
ご自身のミディアムシップ向上、そして霊的向上への学びにとって、今何が必要なのか。
このセッションでは、スピリットワールド(霊界)とつながり、ご自身の霊性がどの段階にあるのか、魂の進化の度合いや、霊的な側面、そして才能、課題、今後の方向性など、霊的活動の役割としての可能性に必要な事をお伝えします。
これは、スピリチュアリズム(哲学)という大自然の法則をベースにした、あなたの魂の成長や気づき、そしてより深い自己理解を促すための時間。
霊界と共に歩んでいるあなたへ、自由意思と魂の学びを尊重したメッセージをお届けします。
※ミディアムシップを学ばれている方、そしてこれから学ばれる方はこちらのセッションがおすすめです
- はじめに
はじめてこのセッションを受けられる方は、2~3分このミディアムシップ(霊界通信)及びスピリットガイド(指導霊)についてお話しします。 - スピリットワールド(霊界)とのつながり
今現在のご自身の魂の学ぶべき方向性や、ご自身に既に備わっている霊的な可能性、必要なこと、今後の方向性に必要なことをお伝えいたします。 - さいごに
ご質問がございましたらどうぞお話しください。
- ご自身の霊的向上への目的や、今後のテーマへの理解への深まり
- ガイドとの魂の深いところでの霊的なつながり
- 自分自身の人生での課題やこれからの可能性や方向性
- 人生の歩みにおいて、一人ではなくスピリットたちのサポートがあるということ
- 霊的向上という学びの最中での霊界からのあたたかな励まし
- 魂にとっての成長や気づき、そしてより深い自己理解
- Qスピリチュアルアセスメントとは何ですか?
- A
スピリチュアルアセスメントでは、あなたの人生の流れを見守っている高次の存在スピリットガイドや守護的存在などから届けられる、今のあなたに必要な気づきや導きのメッセージをお伝えしています。
未来を断定するものではなく、本来の自分に戻るためのヒントのような「気づき」として届けられます。
- Q占いとは違うの?
- A
スピリチュアルアセスメントは、よく占いと混同されがちですが、その本質は大きく異なります。
占いが「いつ・何が起こるか」「どうすればうまくいくか」といった‟結果”に焦点を当てることが多いのに対し、スピリチュアルアセスメントは「気づき」の時間。
なぜ今この状況にいるのか、この経験を通して魂は何を学ぼうとしているのか今のあなたに必要なメッセージに光を当てていきます。未来を固定せず、あなたの自由意志と成長を何よりも尊重する。それがスピリチュアルアセスメントの在り方です。私たちの人生は私たちの自由意思に委ねられています。それだけ深い愛をもった霊界からのメッセージはいつも私たちの気づきとなり、私たちをコントロールすることは決してありません。
- Q悩みがはっきりしていなくても受けられる?
- A
「言葉にできないモヤモヤ」「理由は分からないけれど苦しい」そういった状態のときこそ、スピリチュアルアセスメントは役立つことがあります。
無理にテーマを決める必要はありません。
- Q何も感じなかったら意味がない?
- A
その場ではピンとこなくても、後からふと心に残ったり、時間が経ってその時の意味が腑に落ちることも多くあります。
「感じる・感じない」に関係なく、必要なメッセージは必ず届いています。
- Qネガティブなことを言われることはある?
- A
恐れや不安を煽るようなメッセージはお伝えしません。
もし向き合う必要のあるテーマがあったとしても、それは必ず愛と成長を目的とした形で届けられます。
ご感想

『自分は肉体ではなく魂という大きな光の存在である』。その感覚を、知識ではなく体感として受け取ることができました。ミディアムシップを通じて伝えられるガイド(指導霊)たちのメッセージは、私の全てを肯定してくれる温かさに満ちていました。孤独を感じていた日々が終わり、光のチームとしてのサポートを確信できた今、毎日を穏やかな気持ちで過ごせています。

スピリチュアルに抱いていた『浮世離れしたイメージ』が覆されました。NANAさんは目に見えない世界の話を、驚くほど現実的でわかりやすい言葉に翻訳してくれます。自分の魂の目的を論理的に理解できたことで、物質世界での仕事や人間関係の悩みがスッと解消されました。

スピリチュアルにありがちな曖昧さがなく、今の私に必要なことが驚くほど正確に言語化されました。Nanaさんの温かいやさしさと、丁寧な言葉選びに安心し、心から信頼してお話しできました。自分の魂がどこへ向かおうとしているのか、その大きな地図を見せていただいた気分です。迷いが消え、自分の足で力強く生きていく勇気が湧いてきました。